東京都予算がなくなり次第終了
昭和56年に制定された新耐震設計基準により建築された建物は、平成7年の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)においても倒壊等の被害が少なかったと報告されています。建物の耐震化が進むことにより、個人の生命、身体および財産を守るだけでなく、倒壊等による近隣への被害を抑え、地域全体の減災へと繋がります。そのため、市では、市内にある新耐震設計基準制定以前に建築された住宅の所有者が、「耐震診断」および「耐震改修」を行う場合、費用の一部を補助します。
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