令和7年度 地域資源発掘型プログラム事業継続支援助成金(第2回)

「助成金コンサルティング.com」より、助成金・補助金についての情報検索結果となります。

東京都令和7年8月28日(木)~令和7年10月17日(金)

令和7年度 地域資源発掘型プログラム事業継続支援助成金(第2回)

本事業は過去に地域資源発掘型プログラム事業及び地域資源発掘型実証プログラム事業(以下「プログラム事業」という。)において採択された事業を実施後、同様の事業を2年目、3年目と継続的に行う取組に対して経費的もしくは人的なサポートを行うことにより、将来的な事業自立に向けて支援することを目的としています。

地域
東京都
実施機関
公益財団法人東京観光財団
公募期間
令和7年8月28日(木)~令和7年10月17日(金)
助成金・補助金額詳細
【助成金】
(1)事業2年目
 助成対象経費の2分の1以内の額または助成限度額(※1)の
 いずれか低い額(1千円未満の端数は切り捨て)
 (※1)助成限度額は、プログラム事業(1年目)実施時にかかった
     事業費の2分の1(1千円未満の端数は切り捨て)
 (例:1年目の事業費が600万円の場合、助成限度額は300万円)
(2)事業3年目
 助成対象経費の3分の1以内の額または助成限度額(※2)の
 いずれか低い額(1千円未満の端数は切り捨て)
(※2)助成限度額は、プログラム事業(1年目)実施時にかかった
    事業費の3分の1(1千円未満の端数は切り捨て)

【助成対象経費】
助成対象経費は、次の(1)~(3)の条件に適合する経費
かつ下記「助成対象経費」に掲げる経費です。
助成対象経費の算出にあたっては、事業完了後の実績額と大きな差額が
出ないようにしてください。
 (1)助成事業として決定を受けた事業を実施するための必要最小限の経費
 (2)助成対象期間内に契約から支払いまで完了する経費
 (3)助成対象経費が提出書類により確認が可能であり、
    かつ、その他事業のものと明確に区分できる経費
利用目的
経営改善・経営強化
問い合わせ先
https://www.tcvb.or.jp/jp/news/2025/0828_7010/
主な要件
【助成対象者】
(1)事業2年目
 ア.平成25年度から平成30年度までにプログラム事業に
   採択された企画提案者
 イ.令和元年度から令和6年度までにプログラム事業に
   採択された事業の主たる提案者
(2)事業3年目
 既に、2年目として本助成金での事業を実施し、助成額が確定している
 事業であって、3年目として継続して事業を実施する企画提案者

【助成対象事業】
平成25年度から令和6年度までにプログラム事業に採択され、
事業が完了し、事業内容等が継続的と認められる事業

※その他助成制度について
より一層の事業拡大等を人的側面からサポートする目的で、高度な専門性を有する
専門家を派遣する制度を設けています。当助成金と併用して申請可能です。

■地域における観光まちづくりの支援 アドバイザー派遣事業
https://www.tokyo-adviser.jp/



申請場所
公益財団法人東京観光財団 地域振興部 事業課
地域資源発掘型プログラム継続支援助成担当

助成金コンサルティング.comについて、
より詳しく知りたい方はこちら。

この助成金・補助金を見ている人におすすめ

地域から探す

利用目的から探す

助成金・補助金額から探す

フリーワード入力で探す