21秒の敗戦。
2012年 1月 3日 掲載
箱根駅伝の感動。
21秒の敗戦からすべては始まった。
東洋大学は昨年21秒の差で総合2位。
柏原に頼り過ぎたのかもしれない。。。
その東洋は今年は違った。
全員で勝ち取った勝利だ。
負けることで強くなる
執念だ。
敗戦翌日の1月4日から走り込みを始める。
苦しい練習に耐えることができたのは、
21秒に泣いたその痛みがあるからに違いない。
その結果が箱根の1位。
カッコイイゼ
悔しさを感じなければ上には行けない。
箱根から学ぶことは多い。。。





















