時事ニュースウォッチ

名門早稲田復活

箱根駅伝

これが早稲田の反骨精神

18年前の優勝メンバーだった渡辺監督は言った。
「選手のときより、監督としての優勝のほうが何倍もうれしい」


就任7年目。


長い長い道のりだった。


05年11位、06年は13位でシード落ち。
それでも監督は箱根の優勝を目指した。


「負けたら終わりなのではない。辞めたら終わりなのだ。」
監督は自分自身と、そして選手を信じたに違いない。




感動をありがとう。


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