時事ニュースウォッチ

存在感ありますね。

消費不況はいずこへ

老舗の巻き開始始まる。

三越伊勢丹ホールディングスは11日、売り場面積を1.5倍に拡大した三越銀座店(東京都中央区)を新装オープンした。

新しい店舗は、買い物がしやすいよう本館と新館の3階以上を一体化。
休憩には屋上の芝生広場を利用できる。ブランドごとの垣根を取り払った「伊勢丹流」の売り場には、買い付け担当者が厳選した商品を集めている。

銀座で選べる価格帯
銀座と言えば高級イメージ。 しかし今では、ユニクロやH&Mと言ったファストファッションが台頭。

多種多様なお店が集まって銀座はさらなる進化を遂げている。

そして・・・・

エクストラコールドバー
があるのも銀座なんです。
もう行きました?
9月まで延長決定!長時間待てる人はぜひどうぞ!
美味しかったですよ!



東京の銀座・有楽町地区で最大規模の売り場面積となる銀座三越が11日、リニューアルオープンし、午前中から大勢の客でにぎわっている。 オープン前の店の前には、大勢のお客さんが集まっていた。 猛暑対策で、水などが配布される中、10時の開店時間を15分繰り上げて店がオープンすると、開店前から並んだおよそ2,000人が、一斉にお目当ての売り場へと向かった。 今回のリニューアルは、2008年の三越と伊勢丹の経営統合後、初めてとなる大型事業で、売り場面積はこれまでのおよそ1.5倍に広がった。 客は、「前の三越よりずっと大きくなって、ずーっとすてきです」、「きれいで広くて歩きやすくて、良かったと思います」などと話した。 午前中は、屋上に設けられたテラスもにぎわうなど、店側の予想を上回る混雑ぶりとなっている。 消費不況を背景に、銀座でもファストファッションが台頭する中、店側は今回の新装で、巻き返しを図りたい考え。

東京の銀座・有楽町地区で最大規模の売り場面積となる銀座三越がリニューアルオープン

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